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専門書

  • 1)長谷川明弘

脳血管性痴呆の高齢者への臨床動作法-主体活動の活性化への援助-
日本臨床動作学会(編), 2000, 臨床動作法の基礎と展開, pp.251-258,
東京:コレール社. 2000年9月10日 (全284頁)

  •  責任編集:成瀬悟策、鶴光代、吉川吉美
  • 分担執筆者(執筆順):藤岡孝志、高橋国法、針塚進、深田昭彦、谷浩一、飯塚正博、荒正文、畠中雄平、杉下守男、最上貴子、田中新正、中根桃子、吉田恵、村田有美、富永良喜、石倉健二、長谷川明弘、小田浩伸

 

 

  • 2)長谷川明弘,藤原佳典,星旦二

高齢者の「生きがい」とその関連要因についての文献的考察-生きがい・幸福感との関連を中心に-

星旦二(編),2004,高齢者の健康特性とその維持要因,pp.17-51,

東京:東京都立大学出版会. 2004年9月30日(全284頁)

  •  執筆者(執筆順):星旦二、長谷川明弘、藤原佳典、岡戸順一、艾斌、巴山玉蓮、櫻井尚子、高橋俊彦、市古太郎、竹宮健司、中林一樹、大木幸子、山本千紗子、越田美穂子

 

 

  • 3)長谷川明弘

学童保育におけるコンサルテーション 

宮田敬一(編),2006,

軽度発達障害へのブリーフセラピー:効果的な特別支援教育の構築のために,pp.145-159,

東京:金剛出版.2006年7月20日発行(全217頁)

  •  執筆者(執筆順):宮田敬一、菊池悌一郎、青木美穂子、上農肇、秋山邦久、衣斐哲臣、奥田美和子、八代一司、金山健一、長谷川明弘、鈴木義也、津川秀夫、生田かおる、柴田健

 

 

  • 4)長谷川明弘

感情 (4章パーソナリティの加齢変化と対応 1節)

渡邉映子,佐藤泰正,大川一郎(編著),

2011,高齢者の心理,pp.90-95,

東京:おうふう.2011年11月30日発行(全226頁)

 

  • 編著者(50音順):大川一郎、佐藤泰正、渡邉映子
  • 著者(50音順):荒木乳根子、石上智美、石川真理子、岩崎竜也、加藤元繁、鎌田大輔、小宮三弥、斉藤和良、坂口佳江、佐藤至英、佐藤眞一、佐藤高博、佐藤記道、佐藤将朗、佐藤美和子、島内晶、須藤昌寛、孫琴、高橋伸子、田中真理、佃志津子、長谷川明弘、藤本昌樹、宮田正子、宮本恵淑、森慶輔、山本真也、山本哲也、横山博子、林束珍

 

 

  • 5)長谷川明弘・石丸雅貴

用語解説, 『児童心理』2012年2月号臨時増刊

特集「学校と子どもを活かすブリーフセラピー-解決志向の実践」

pp.136-140,

東京:金子書房.2012年2月5日発行(全148頁)

 

  • 長谷川:ソリューション・トーク、戦略的アプローチ、解決努力、問題の外在化、神経言語プログラミング、ミルトン・エリクソン
  • 石丸:リソース、例外、コンプリメント、ミラクル・クエスチョン、スケーリング・クエスチョン、コーピング・クエスチョン、中心哲学、ウェルフォームド・ゴールの条件

 

 

  • 6)長谷川明弘

参考図書紹介:学校におけるブリーフセラピー,『児童心理』2012年2月号臨時増刊

特集「学校と子どもを活かすブリーフセラピー-解決志向の実践」, p.144,

東京:金子書房.2012年2月5日発行(全148頁)

 

 

  • 7) 長谷川明弘

自己で管理する健康 (トピック4)

玉井寛・内藤哲雄(編),2015,

現代社会と応用心理学 第3巻 クローズアップ「健康」,pp.48-57,

東京・福村出版. 2015年12月20日発行(全269頁)

  

  • 編著者(掲載順):玉井寛、内藤哲雄 著者(掲載順):須田誠、岸太一、松下由美子、川本利恵子、長谷川明弘、佐藤佑貴、中井あづみ、横澤直文、清水健司、岡田和久、鈴木智子、藤本要、森脇保彦・中島たけし・岡田雅次、種ケ嶋尚志、長谷川孝治、小田島〔玉井〕朋、内藤哲雄、田名場美雪、新井克之、田上恭子、内藤哲雄、木村友昭、田名場忍

 

 

  • 8) 長谷川明弘

認知症を持った高齢者とその家族への支援 (トピック11)

内藤哲雄・玉井寛(編),2015,

現代社会と応用心理学 第6巻 クローズアップ「高齢社会」,pp.114-123,

東京・福村出版.2015年12月20日発行(全249頁)

 

  • 編著者(掲載順):内藤哲雄、玉井寛 著者(執筆順):谷口幸一、岡 伸一、岡本多喜子、野内類、内藤哲雄、所正文、水田惠三、鈴木忠雄、岸太一、長谷川明弘、飯田敏晴、藤本要、玉井寛、金娟鏡、榊原佐和子、清水健司、石橋里美、林靖人、田名場美雪・田名場忍、北風菜穂子・井上孝代、林靖人、内藤哲雄

 

 

  • 9)長谷川明弘

トラウマに対する臨床動作法

岡本浩一・角藤比呂志(編) 2017 

新時代のやさしいトラウマ治療-NLP,マインドフルネス・トレーニング、EFT、EMDR、動作法への招待- ,pp.161-226, 

神奈川・春風社.2017年3月30日発行(全358頁)

 

  • 編著者(掲載順):岡本浩一、角藤比呂志 著者(執筆順):角藤比呂志、小林能成、岡本浩一、長谷川明弘、大谷彰、飯森洋史

 

 

  • 10)長谷川明弘

催眠法〔第3 章介入技法2 各種技法C.その他の心理療法2)〕

下山晴彦(編集主幹) 伊藤絵美・黒田美保・鈴木伸一・松田修(編集) 2019 

公認心理師技法ガイド-臨床の場で役立つエビデンス・ベイスト・プラクティス- ,pp.435-443 

東京・文光堂. 2019 年3 月22 日発行(全877 頁)

 

  • 11)岡本浩一・長谷川明弘 (編)

パワハラ・トラウマに対する短期心理療法(ブリーフサイコセラピー)-ブリーフセラピー・臨床動作法・NLPの理論と実際 

2019 ,神奈川・春風社.

2019年3月28日発行(全300頁)

 

 

12)長谷川明弘

ブリーフサイコセラピー〔第Ⅳ部心療内科の治療 3.10〕

日本心療内科学会(総編集), 中井吉英・久保千春(編集代表),

心療内科-その診断から治療まで-,

東京・朝倉書店

 

2020年9月発刊予定


訳本

  • 1)ブライアン・ケイド, ウイリアム・H・オハンロン,

ブリーフセラピーへの招待

1993亀田ブックサービス〔宮田敬一・窪田文子(監訳)〕,1998, pp.1-24.

1998年10月10日発行(全218頁)

  • ①まえがき
  • ②はじめに
  • ③第1章ブリーフ・ストラティージック・アプローチ
    • 分担訳者:宮田敬一、長谷川明弘、浅利喜子、米山亜紀子、若林容子、中川甚一郎、中川弥栄子
    • 他章訳者 窪田文子、白木孝二、磯貝希久子、高橋国法〕
  • 2)アーネスト・L・ロッシー編,

ミルトンエリクソン全集第4巻
1980二瓶社〔窪田文子・宮田敬一(監訳)〕,編集中,.

 近刊(全**頁)

  •  16.催眠療法における肥満に対するクライエントの行動の利用-3事例から-
  • 17.催眠と試験パニック
  • 18.体験学習された催眠現象の催眠療法への使用
  • 19.心理療法の成功例における責任の所在
    •  分担訳者:服部信子、長谷川明弘
    • 他章訳者

 


教科書

  • 1)金沢工業大学情報フロンティア学部心理情報学科(編) 2005 

心理情報学実験・演習 Ⅰ Ⅱ

金沢工業大学 

  • 長谷川明弘 心理情報学実験演習Ⅱへの心構え, pp47-48.
  • 長谷川明弘 検査の信頼性と妥当性Ⅰ, pp55-57.
  • 長谷川明弘 性格検査-作業検査法- 内田クレペリン精神検査, pp77-79. 
  • 執筆者(執筆順):伊丸岡俊秀、北川智則、笠松慶子、近江政雄、長谷川明弘、松本圭、山上史野、大矢寿美子

 

 

 

  • 2)川崎末美・坪内千明・澁谷隆良・町田小織・長谷川明弘(編) 2014

キャリア設計

東洋英和女学院大学 2014年4月1日,2015年4月1日,2016年4月1日

  •  長谷川明弘 第部3章 働き方を考える~心理学の視点から~, pp39-44.
  • 長谷川明弘 第Ⅲ部第2章1節 働く人への聴き取り調査, pp80-82. 
    • 執筆者(執筆順):出口治明、鈴木勇貴、澁谷隆良、町田小織、長谷川明弘、坪内千明、川崎末美 

 

  • 3)坪内千明・澁谷隆良・町田小織・長谷川明弘・池永禎子(編) 2017

キャリア設計Ⅰ

東洋英和女学院大学 2017年4月1日

  •  長谷川明弘 第Ⅱ部3章 働き方を考える~心理学の視点から~, pp37-42.
  • 長谷川明弘 第Ⅲ部第2章1節 働く人への聴き取り調査, pp78-80.
  • 長谷川明弘 第Ⅲ部第2章3節 過去と「半年を振り返って」将来を描く, p88.
    •  執筆者(執筆順):出口治明、鈴木勇貴、澁谷隆良、町田小織、長谷川明弘、坪内千明、 池永禎子、川崎末美

 

  • 4)坪内千明・澁谷隆良・町田小織・長谷川明弘・酒井郷平(編) 2018

キャリア設計Ⅰ

東洋英和女学院大学 2018年4月1日 

  • 長谷川明弘 第Ⅱ部3章 働き方を考える~心理学の視点から~, pp37-42.
  • 長谷川明弘 第Ⅲ部第2章1節 働く人への聴き取り調査, pp78-80.
  • 長谷川明弘 第Ⅲ部第2章3節 過去と「半年を振り返って」将来を描く, p88.
    •  執筆者(執筆順):鈴木勇貴、山口征浩、川崎末美、澁谷隆良、町田小織、長谷川明弘、坪内千明、 酒井郷平

報告書

  • 1)長谷川明弘,田中政春

早期痴呆患者に対する外来通院精神療法

-家族カウンセリング、回想法、動作療法の試み-

1998,長寿科学総合研究平成9年度研究報告Vol.4老年病各論, pp.257-261.

  •  研究課題:痴呆性疾患の生活機能維持のための訓練技法に関する研究-初期症例の症状進行抑制を目標に-
  • 主任研究者:林茂信
  • 分担研究者:田中政春, 研究協力者:長谷川明弘
  • 分担研究者:川室優、金子満雄、近藤喜代太郎、寺尾心一、山田孝、山崎英樹、田伏薫、高松淳一、遠藤英俊、宇野正威

 

  • 2)長谷川明弘

健康学習教材開発及び介入事業の経過に関する研究-

2000,厚生省厚生科学研究事業(健康科学総合研究) 研究課題:地域高齢者の望ましいADL・QOL維持に関する縦断的介入研究

平成11年度総括・分担研究報告書 主任研究者 北徹(京都大学)〕, pp.33-37.

  •  主任研究者:北徹
  • 分担研究者:藤原佳典、西川武志、長谷川明弘、高橋誠

 

 

  • 3)長谷川明弘

「生きがい」に関する研究の展開-高齢者を対象とした実証データに基づいた調査ならびに文献研究-

2001. 厚生科学研究費補助金(健康科学研究事業)研究課題:地域高齢者の望ましいADL・QOL維持に関する縦断的介入研究

平成12年度総括・分担研究報告書〔主任研究者 北徹(京都大学)〕, pp.95-105.

  •  主任研究者:北徹
  • 分担研究者:高林幸司、西川武志、星旦二、藤原佳典、新開省二、南学、芦田昇、山崎雅秀、長谷川明弘、田中政春、高橋誠

 

 

 

  • 4)長谷川明弘,飯森洋史,宮崎隆穂,酒見正太郎,川村則行

臨床動作法を活用したリラクゼーション法

2003.厚生労働科学研究費補助金(健康科学総合研究事業)研究課題:健康度の測定法及び計算式の開発に関する研究

平成14年度 総括・分担報告書 〔主任研究者 川村則行(国立精神神経センター)〕, pp.142-153.

  •  主任研究者:川村則行
  • 研究協力者:宮崎隆穂、酒見正太郎、井筒節、富岡光直、石川俊男、長谷川明弘、志村翠、中田光紀
  • 分担研究者:小牧元 研究協力者:前田基成、有村達之、篠田晴男、緒方一子、久保千春 
  • 5)長谷川明弘,

家族の関わりのパターンを変えることにより、主体性を引き出した1事例-システム論の立場から-

パネルディスカッション3「事例検討-教員・親との関係を考える」, 

2009 全国大学保健管理協会 東海・北陸地方部会報告書 平成21年度,pp.50-52