学会口頭発表・シンポジウム(話題提供者・指定討論者・司会)

Presentation, symposium


学会口頭発表

  • 1)長谷川明弘 1996

家族の相互作用と公正さの発達,

第32回新潟心理学会(北海道・東北・新潟心理学会第8回合同大会), p.92:7月20日,新潟

 

 

  • 2)長谷川明弘 1997

私は入らない-食事拒否をしたアルツハイマー型痴呆入院患者一事例-,

日本ブリーフサイコセラピー学会第7回大会, p.29:7月25日, 東京・東京大学

 

 

  • 3)長谷川明弘 1998

そんなこと言われるのなら死にたい-痴呆早期の妻と過干渉な夫へのパターン介入-,

日本ブリーフサイコセラピー学会第8回大会, p.24:7月5日, 沖縄・琉球大学

 

 

  • 4)長谷川明弘 1999

アルツハイマー型早期痴呆者への動作法適用の一事例,

日本臨床動作学会第7回大会, p.12:10月30日, 兵庫・神戸

 

 

  • 5)郭怡,内山尚志,長谷川明弘,史学敏,中川弥栄子,田中政春,福本一郎2000

経穴電気刺激療法(EMS)を用いた新しい老人性痴呆リハビリテーション手法の基礎研究,

日本ME学会第39回大会 医用電子と生体工学第38巻特別号, p.243:5月17日, 東京・国立教育会館

 

 

  • 6)長谷川明弘,飯森洋史 2000

薬物療法だけでは改善が望まれなかった対人緊張の強いクライエントに対する臨床動作法の適用-不定愁訴への動作法-,

日本臨床動作学会第8大会, p.19:10月14日, 神奈川・逗子

 

 

  • 7)岡戸順一,長谷川明弘,星旦二 2000

高齢者の社会的ネットワークの概念規定とその実証研究,

第59回日本公衆衛生学会総会抄録集 日本公衆衛生雑誌.第47巻・第11号特別附録, p.400:10月18日,群馬,

 

 

  • 8)星旦二,藤原佳典,福永一郎,山崎秀夫,徳留修身,揚松龍治,岡戸順一,長谷川明弘,櫻井尚子,巴山玉連,谷口力夫 2000

生涯現役追跡研究推進要因,

第59回日本公衆衛生学会総会抄録集, 日本公衆衛生雑誌.第47巻・第11号特別附録, p.401:10月18日, 群馬

 

 

  • 9)長谷川明弘,飯森洋史,村上正人 2001

臨床動作法が奏効した原発性結合筋痛症候群の1例.

第5回日本心療内科学会学術大会抄録集, p.75:1月21日, 東京・東京女子医科大学.

 

 

  • 10)長谷川明弘,石塚龍夫,志村治能,野口有紀子,飯森洋史 2001

書痙の症状を持った方への臨床動作法による支援-セラピストの見立ての変化がケースに及ぼす影響-,

日本臨床動作学会第9回大会, プログラム・発表論文集, p. 11:10月26日, 愛知・愛知学院大学.

 

 

  • 11)新堀しのぶ,北原稔,岸田恵子,大越英毅,菅原理恵,水谷淳子,原田久,星旦二,長谷川明弘 2001

伊勢原市における住民主体の健康づくり事業の経過と発展要因,

第60回日本公衆衛生学会総会抄録集, 日本公衆衛生雑誌.第48巻・第10号特別附録, p.347:11月2日, 香川・高松 

 

  • 12)星旦二,岡戸順一,長谷川明弘,櫻井尚子,巴山玉連,谷口力夫,艾斌,山崎秀夫,藤原佳典,福永一郎 2001

高齢者生涯現役推進研究,

第60回日本公衆衛生学会総会抄録集, 日本公衆衛生雑誌.第48巻・第10号特別附録, p.435:11月2日, 香川・高松.

 

 

  • 13)長谷川明弘,星旦二,藤原佳典,高林幸司,新開省二 2001 

「生きがい」の実証的研究-「生きがい」の有無との関係-.

第60回日本公衆衛生学会 日本公衆衛生雑誌.第48巻・第10号特別附録, p.654.:11月1日, 香川・高松.

 

 

  • 14)長谷川明弘,石塚龍夫,市川ひろみ,飯森洋史 2002 

臨床動作法が奏効した書痙の1例. 

第6回日本心療内科学会学術大会抄録集, p.54:1月27日, 北海道・札幌.

 

 

  • 15)市川ひろみ,石塚龍夫,長谷川明弘,飯森洋史 2002 

多彩な症状変遷の中で解離症状を呈した過敏性腸症候群の1例,

第6回日本心療内科学会学術大会抄録集,p.68:1月26日, 北海道・札幌.

 

 

  • 16)西本絹子,古屋喜美代,田口久美子,常田秀子,長谷川明弘,浜谷直人,吉川はる奈 2002 

軽度発達障害児の学童保育所における発達支援(1)~人との関わりが希薄な子どもの場合~ 

第13回日本発達心理学会 発表論文集, p.114.:3月27日,埼玉・所沢(早稲田大学)

 

 

  • 17)古屋喜美代,西本絹子,田口久美子,常田秀子,長谷川明弘,浜谷直人,吉川はる奈 2002 

軽度発達障害児の学童保育所における発達支援(2)~他者とのトラブルがある場合~ 

第13回日本発達心理学会発表論文集, p.115.:3月27日,埼玉・所沢(早稲田大学) 

 

  • 18)常田秀子,古屋喜美代,西本絹子,田口久美子,長谷川明弘,浜谷 直人,吉川 はる奈 2002 

学童保育所のダウン症児に見られる適応上の問題と援助,

日本教育心理学会第44回総会発表論文集.No.44,p.461: 10月12-14日,熊本大学

 

 

  • 19)長谷川明弘 2002 

産業臨床における電話相談の可能性,

日本ブリーフサイコセラピー学会第12回大会, プログラム・抄録集, p.29.:8月24日, 広島・広島女子大学

 

 

  • 20)梅津初子,大角美恵子,松島圭子,野坂真澄,新田しげ乃,矢木恭江,星旦二,越田美穂子,長谷川明弘 2002 

生涯現役づくり推進のための高齢者健康調査(第1報),

第61回日本公衆衛生学会, 日本公衆衛生雑誌.第49巻・第10号特別附録, p.249:10月24日, 埼玉・大宮

 

 

  • 21)艾斌,巴山玉蓮,櫻井尚子,岡戸順一,長谷川明弘,星旦二 2002 

日本と中国における高齢者の生活満足度及び関連要因に関する比較研究,

第61回日本公衆衛生学会, 日本公衆衛生雑誌.第49巻・第10号特別附録, p.780:10月25日, 埼玉・大宮

 

 

  • 22)長谷川明弘 2002 

都市近郊地域における高齢者の「生きがい」と心理・社会的および身体要因との関連,

第5回日本コミュニティ心理学会大会プログラム・発表論文集, pp.56-57:12月7日, 埼玉・立教大学.

 

 

  • 23)長谷川明弘,飯森洋史,宮田敬一 2003 

臨床動作法が奏効した自律神経失調症の一例,

第7回日本心療内科学会学術大会 抄録集, p.43.:1月25日,新潟・新潟大学.

 

 

  • 24)Takao Miyazaki, Midori Shimura, Shotaro Sakami, Akihiro Hasegawa, Hirofumi Iimori, Hirohito Tsuboi, Itaro Oguni, Tanji Hoshi, Yukihiro Agou, Gen Komaki, Noriyuki Kawamura 2003

The psycho-educational intervention for the promotion of perceived social support: A randomized control trial for the elderly people at the rural city in Japan.,

17th World Congress on Psychosomatic Medicine , p89, Waikoloa, Hawaii:August 25

 

 

  • 25)長谷川明弘,飯森洋史,宮田敬一 2003

対人緊張を訴えた2つの事例に対する催眠療法

第49回日本催眠医学心理学会プログラム・抄録集,p.31:9月21日,福岡・九州大学.

 

 

  • 26)塩谷亨,山上史野,長谷川明弘,増田梨花,大矢寿美子,花崎有紀子 2010 

社員の自殺を巡る企業に対する臨床心理士の事後対応の報告(1):支援活動の概要,

第13回日本コミュニティ心理学会大会プログラム・発表論文集, pp.44-45:7月18日, 埼玉・立教大学.

 

 

  • 27)花崎有紀子,塩谷亨,山上史野,長谷川明弘,大矢寿美子,増田梨花 2010 

社員の自殺を巡る企業に対する臨床心理士の事後対応の報告(2):IES-RとCEAPSの結果の分析,

第13回日本コミュニティ心理学会大会プログラム・発表論文集, pp.46-47:7月18日, 埼玉・立教大学.

 

 

  • 28)長谷川明弘 2010 

他者評価を気にしすぎて「力」が発揮できない対人不安の強い学生への臨床動作法の適用-注意起点の移動によって体験様式の変化が生じた事例- 

日本臨床動作学会第18回学術大会プログラム・抄録集,pp.24-25:9月18日,東京・跡見女学園大学.

 

 

  • 29)長谷川明弘 2010 

催眠技法研修における講習内容を検討する-どのような内容を盛り込むのが妥当なのか- 

日本催眠医学心理学会第56回・日本臨床催眠学会第12回大会合同学術大会プログラム・抄録集,p.43:10月10日,鹿児島・鹿児島大学.

 

 

  • 30)長谷川明弘 2011

催眠法を用いた実験による共感覚(色聴)現象の再現

日本催眠医学心理学会第57回学術大会.プログラム・抄録集,p.34:9月11日, 東京・駒澤大学

 

 

  • 31)長谷川明弘 2011

対人場面での手の震えを訴えた学生への臨床動作法による支援過程

日本臨床動作学会第19回学術大会,プログラム・抄録集,p.38-39 ,9月17日,京都・京都テルサ

 

 

  • 32)長谷川明弘 2012 

催眠面接を通して自己の内面に向き合った女性-呪縛からの解放を引き出したものは何か-

日本心理臨床学会第31回秋季大会,抄録集 ,52頁, 愛知学院大学日進キャンパス:9月14日

 

 

  • 33)山上史野・塩谷亨・村上智子・加々美智光・長谷川明弘 2013

就職支援を目的とした研究室単位でのワークショップの試み-プログラム紹介およびアンケート結果から-

日本学生相談学会第31回大会プログラム,33頁5月19日,沖縄・琉球大学 

 

  • 34)長谷川明弘,飯森洋史 2014

神経性頻尿を伴う一事例

日本催眠医学心理学会第60回・日本臨床催眠学会第16回大会合同学術大会プログラム・抄録集,p.41:10月18日,東京・一橋大学一橋講堂.

 

 

  • 35)長谷川明弘,朝野晃司,飯森洋史 2016

嘔吐恐怖を持った方へ催眠法を適用した一事例

日本催眠医学心理学会第62回大会,プログラム・抄録集,p.32:10月15日,埼玉・東部地域振興ふれあい拠点施設 ふれあいキューブ

 

 

  • 36)飯森洋史,長谷川明弘 2016

催眠療法におけるメンタルリハーサル技法の活用(1)-嘔吐恐怖症の症例についての検討-

日本催眠医学心理学会第62回大会,プログラム・抄録集,p.29:10月15日,埼玉・東部地域振興ふれあい拠点施設 ふれあいキューブ

 

 

  • 37)長谷川明弘・飯森洋史 2016

視線恐怖へ動作法を適用した一事例― ブリーフ型となる条件を検討してみる ―

日本臨床動作学会第24回大会(長野大会) プログラム・発表論文集 第24回学術大会・第30回学会主催研修会p.50-51: 10月28日,長野.

 

 

  • 38)長谷川明弘 2017

電話相談員支援ツールの開発-対人支援専門職の養成のために-

日本心理臨床学会第36回大会,発表論文集,p.667,:11月20日

 

 

  • 39)山口征浩・長谷川明弘・松村雅代・島田光・荒木健治 2018

VRを用いた心理影響増進手法と催眠感受性の関連について

 日本VR心理学研究会(第32回) 映像情報メディア学会技術報告 (テレビジョン学会技術報告) Vol.42, No.43,pp.15-18:12月14日 福岡/北九州市立大学 小倉サテライトキャンパス.

 

 

  • 40)Tsuyoshi Moriyama, Takahiko Sakai, Akihiro Hasegawa, Katsuyoshi Kasahara, Naoshi Ogawa, Shun Nakamura, and Hiroshi Sasaki 2019

Investigation of Optimal Illumination Color in Clinical Environment of Medicine

 東京工芸大学「私立大学研究ブランディング事業」「色」で明日を創る・未来を学ぶ・世界を繋ぐKOUGEIカラーサイエンス&アート第1回 国際シンポジウム  Proceedings of 1st International Symposium for Color Science and Art 2019 pp.37-38.3月15日, 東京・中野,東京工芸大学

 

 

  • 41)長谷川明弘,武居将志,飯森洋史 2020

しびれる左手に聞いてみる。その「手」があったか-不安から喚起される身体違和感への対処方略-

 日本催眠医学心理学会第65回大会,プログラム・抄録集,pp.20-21:2月2日,東京文京区・東洋学園大学

 

 

  • 42)飯森洋史,長谷川明弘 2020

解離性健忘の事例

 日本催眠医学心理学会第65回大会,プログラム・抄録集,pp.22-23:2月2日,東京文京区・東洋学園大学

  • 43)武居将志,長谷川明弘 2020

SD法による催眠感受性尺度の印象評定

 日本催眠医学心理学会第65回大会,プログラム・抄録集,pp.18-19:2月2日,東京文京区・東洋学園大学


シンポジウム(シンポジスト・話題提供者・司会)

  • 1)第94回日本心身医学会関東地方会

【シンポジウムⅡ】心理療法の新たな局面

 

 

  • 2)第49回日本催眠医学心理学会

【前夜祭】私と催眠

 

 

  • 3)日本学生相談学会 第25回大会

【大会シンポジウム】平成生まれの学生を見据えた学生支援の課題

  •  日時:平成19(2007)年5月21日(月)13:30-16:00
  • 場所:ベルラシック甲府/山梨
  • 事務局:山梨英和大学
  • 話題提供者:土橋久忠(山梨学院大学),桐山雅子(中部大学),山中淑江(立教大学),長谷川明弘(金沢工業大学)
  • 指定討論者:齊藤憲司(東京工業大学)
  • 司会者:山崎洋史(昭和女子大学),水戸部賀津子(東京国際大学)
  • 話題提供演題:「大学改革と学生相談室の活動展開」
  • 日本学生相談学会 第25回大会・抄録集p.13

  

 

  • 4)日本コミュニティ心理学会第11回大会

【自主シンポジウム】EAPの現場で必要な知識・スキル

  •  日時:平成20(2008)年6月15日(日)15:40-17:10
  • 場所:愛知学院大学日進キャンパス
  • 事務局:愛知学院大学心身科学部
  • シンポジスト:大林裕司(ジャパンEAPシステムズ),赤塚由見子(セントラルEAPコンサルティング),長谷川明弘(金沢工業大学)
  • オーガナイザー:松本桂樹(ジャパンEAPシステムズ)
  • 話題提供演題:EAP実践に求められる基盤-実践のための知識・技能の整理に関する試案-
  • 日本コミュニティ心理学会 第11回大会, プログラム・発表論文集,p50-51. 

 

 

  • 5)ブリーフセラピー・ネットワーク・ジャパン 第14回大会
    •  日時:2009年10月31日(土)15:00-16:30
    • 場所:東洋学園大学 文京キャンパス
    • 【大会企画】事例検討2
    • 事例提供者:長谷川明弘(金沢工業大学)
    • 指定討論者:Frank N. Thomas-フランク・トーマス-(テキサス・クリスチャン大学), 柴田健(秋田大学),鈴木義也(東洋学園大学)
    • 司会:山田秀世(大通公園メンタルクリニック) 
    • 主催:ブリーフセラピーネットワークジャパン 

 

  • 6)日本催眠医学心理学会第55回大会
    •  日時:平成21(2009)年11月23日(月)14:10-15:00
    • 場所:東洋学園大学 文京キャンパス
    • 演題:【教育講演Ⅱ】「研究デザインの組み方」
    • 演者:川村則行(国立精神神経センター)
    • 主催:日本催眠医学心理学会 

 

 

  • 7)日本心理臨床学会第30回秋季大会

【自主シンポジウム】学生相談における心理学的介入モデル-多様性を共有する-

  •  日時:平成23(2011)年9月2日(金)18:00-20:00
  • 場所:福岡国際会議場204
  • 話題提供者: 鈴木健一(名古屋大学),杉江 征(筑波大学),長谷川明弘(金沢工業大学)
  • 企画・司会者: 菊池悌一郎(九州工業大学)
  • 企画者: 長谷川明弘(金沢工業大学),鈴木英一郎(三重大学),栗田智美(広島大学)
  • 指定討論者: 齋藤憲司(東京工業大学),鈴木英一郎(三重大学)
  • 話題提供演題:ブリーフセラピーの立場から
  • 日本心理臨床学会 第30回大会,論文集,p.693.

  

 

 

  • 8)日本臨床動作学会第19回学術大会,

宮田敬一先生を偲んで

宮田敬一先生から指導を受けた立場のものとして

  •  日時:平成23(2011)年9月17日(土)11:30-18:30
  • 場所:京都テルサ 東館2階視聴覚研修室
  • 責任者:長谷川明弘(金沢工業大学)
  • 日本臨床動作学会第19回学術大会,プログラム・抄録集,p.59

  

 

 

  • 9)ブリーフセラピー・ネットワーク・ジャパン 第16回大会

【追悼シンポジウム】ブリーフセラピーの今後を考える-宮田敬一先生の本会に託した思いは、何か-

 

 

  • 10)日本ブリーフサイコセラピー学会第21回秋田大会

【鼎談】宮田敬一先生追悼企画

  •  日時:平成23(2011)年11月5日(土)15:30-16:30
  • 場所:秋田県総合保健センター
  • 鼎談出演者:森俊夫(東京大学)、白木孝二(Nagoya Connect & Share)、長谷川明弘(金沢工業大学)
  • 司会:児島達美(長崎純心大学)、遠山宣哉(岩手県立大学)
  • 企画:中島央(熊本県精神保健福祉センター)、長谷川明弘(金沢工業大学)
  • 日本ブリーフサイコセラピー学会第21回秋田大会,プログラム・抄録集,pp.25-26.

 

 

  • 11)日本心理臨床学会第31回秋季大会

【自主シンポジウム】学生相談における心理職の専門性と独自性-連携と実践の在り方- 

 

 

 

  • 12)日本催眠医学心理学会 第58回

【ラウンドテーブルディスカッション③】

 

  • 日時:平成24(2012)年11月3日(土)13:30-15:30
  • 場所:武蔵野大学有明キャンパス1-305教室
  • テーマ:催眠臨床の新しい展開
  • 話題提供:八巻秀(駒澤大学)・長谷川明弘(金沢工業大学)
  • 日本催眠医学心理学会 第58回,プログラム・抄録集,p.27.

 

 

 

  • 13)日本心理臨床学会第32回秋季大会

【自主シンポジウム】ブリーフセラピーの養成・訓練にみられる「まじわり」-ブリーフセラピーを教える者と教わる者の対話-

 

 

 

 

  • 14)日本心理臨床学会第32回秋季大会

【自主シンポジウム】学生相談カウンセラーの発達過程

 

  • 日時:平成25(2013)年8月25日(日)16:00-18:00
  • 場所:パシフィコ横浜 301 会議室(定員250名)
  • 企画・司会者: 鈴木 英一郎(三重大学)
  • 企画者: 長谷川明弘(東洋英和女学院大学)菊池 悌一郎(九州工業大学)
  • 話題提供者: 安住 伸子(神戸女学院大学)菊池 悌一郎 川島 一晃(三重大学)
  • 指定討論者: 齋藤 憲司(東京工業大学)・坂本 憲治(国際基督教大学/法政大学)
  • 日本心理臨床学会 第32回大会,論文集,p.712.

  

 

 

  • 15)第11回Konan Institute of Human Science(KIHS)心理臨床ワークショップ

「へき地医療と臨床心理学的支援」

 

  • 日時:平成26(2014)年3月2日(日)10:00-17:00
  • 会場:甲南大学人間科学研究所(甲南大学18号館)
  • 話題提供:岡田 憲(社会医療法人石州会六日市病院/臨床心理学)
  • 指定討論:長谷川明弘(東洋英和女学院大学/臨床心理学)、宮川 貴美子(甲南大学文学部/臨床心理学)
  • 企画:富樫 公一(甲南大学文学部・人間科学研究所/精神分析・病院臨床)
  • 共催:甲南大学心理臨床カウンセリングルーム
  • 後援:兵庫県臨床心理士会
  • 対象:へき地医療や在宅療養支援の専門家、あるいは、さまざまな現場で高齢者への心理的支援を実践している臨床心理士や職員、それに興味がある大学院生
  • 定員:30名

 

 

 

 

  • 16)日本心理臨床学会第33回秋季大会

【自主シンポジウム】学生相談機関が大学コミュニティに対して果たす貢献のあり方と可能性-多様な実践を通じての検討-

 

  

 

 

  • 17)日本心理臨床学会第35回秋季大会

【自主シンポジウム】ブリーフセラピーの学びをどのように臨床現場で活かしていくのか?

  • 日時:平成28(2016)年9月4日(日)13:00-15:00
  • 場所:パシフィコ横浜 421会議室(定員54名)
  • 企画者/司会者/話題提供者/指定討論者:相模健人(愛媛大学)
  • 話題提供者:増尾佐緒里(神戸赤十字病院心療内科)・石丸雅貴(アイクリニック)
  • 指定討論者:長谷川明弘(東洋英和女学院大学)
  • 日本心理臨床学会 第35回大会,論文集,p.628.

 

 

  •  18)日本臨床動作学会長野大会 第24回学術大会

【大会シンポジウム】臨床現場における臨床動作法-さらなる発展に向けた提言-

 

  • 日時:平成28(2016)年10月29日(土)10:00-12:00
  • 場所:長野市生涯学習センター 4階 大学習室2・3
  • 大会長:片岡弓人(長野県安曇養護学校)
  • シンポジスト:中島健一(愛知学院大学)・緒方登士雄(東洋大学)・藤吉晴美(たていわ病院)
  • 指定討論者:畠中雄平(高知県立療育福祉センター)・吉川吉美(愛知学院大学)
  • 司会者:長谷川明弘(東洋英和女学院大学)

 

  •  19)日本心理臨床学会第37回大会

【自主シンポジウム】セラピストのリソースを活かす-セラピストの趣味・嗜好がどの様にセラピーに活用されるのか-

  •  日時:平成30(2018)年8月30日(木)13:00~15:00
  • 場所:神戸国際会議場 4 階 401 会議室(定員124名)
  • 企画者/司会者/指定討論者:長谷川明弘(東洋英和女学院大学)
  • 話題提供者:相模健人(愛媛大学),木場律志(神戸松蔭女子学院大学),法澤直子(長崎純心大学地域連携センター),久持 修(やまき心理臨床オフィス)
  • 指定討論者:田中 ひな子(原宿カウンセリングセンター)
  • 日本心理臨床学会第37回秋季大会発表論文集,p.448.
  •  20)日本催眠医学心理学会第65回大会 

【大会シンポジウム】「トランスの発見~その臨床利用~」

  •  日時:令和2(2020)年2月2日(日)15:30-18:30
  • 場所:東洋学園大学 フェニックスホール
  • 話題提供
    • 自律訓練法:鈴木常元(駒沢大学)・ 阿部真里子(阿部真里子臨床心理オフィス)
    • 動作法:鶴光代(東京福祉大学)・長谷川明弘
    • (東洋英和女学院大学)
  • NLP:岡本浩一(東洋英和女学院大学)・上地明彦(関西外国語大学)
  • EMDR:市井雅哉(兵庫教育大学)・飯森洋史(飯森クリニック)
  • 催眠:松木繁(花園大学)・水谷みゆき(愛知医科大学)
  • 司会:鈴木義也(東洋学園大学)
  • 日本催眠医学心理学会第65回大会プログラム・抄録集,pp.37-57.
  • 担当時間枠:令和2(2020)年2月2日(日)16:00-16:30
  • 話題提供題目:催眠と臨床動作法の密接な関係~どこで区別できるのか~
  • 話題提供者:長谷川明弘(東洋英和女学院大学)
    • 日本催眠医学心理学会第65回大会プログラム・抄録集,pp.44-45.

 

  • 21)日本催眠医学心理学会第65回大会

【シンポジウム】成瀬悟策先生のご功績と思い出を振り返る

 

  • 日時:令和2(2020)年2月2日(日)14:00-15:00
  • 場所:東洋学園大学 フェニックスホール
  • 話題提供者:齋藤稔正(立命館大学 日本催眠医学心理学会 元理事長)・鶴光代(東京福祉大学 日本催眠医学心理学会 元理事長)
  • 司会者:長谷川明弘 (東洋英和女学院大学)
  • 日本催眠医学心理学会第65回大会プログラム・抄録集,pp.29-33.